働きやすさを作っているのはオフィスだけではありません。
社員一人ひとりのワークライフバランスを尊重することで、それぞれの働きやすさを実現しています。
社員はさまざまな制度をやサポートを利用して、自分に合わせたキャリアプランを形成しています。
以下に、5つの着目点で当社の取り組みを紹介します。
働きやすさを作っているのはオフィスだけではありません。
社員一人ひとりのワークライフバランスを尊重することで、それぞれの働きやすさを実現しています。
社員はさまざまな制度をやサポートを利用して、自分に合わせたキャリアプランを形成しています。
以下に、5つの着目点で当社の取り組みを紹介します。
社員寮(敦賀・東京・大阪・愛知)、借上社宅制度、家賃補助制度、通勤費(最大100,000円)支給
ベランダ、物置、駐車場、駐輪場あり。Wi-Fi完備。浴室、トイレ、洗濯機、乾燥機は共用となっています。
女性は敦賀市内の不動産物件を借り上げています。


東京支店、中部支店、関西支店は社員寮あり。その他の支店は借り上げ住宅制度や家賃補助制度で対応しています。
メニューは日替わり定食2種類、麺類、おにぎり、パンなどがあります。


活躍する若者を応援する制度です。
目的は、返還義務のある奨学金を補助することで、少しでも若手社員の経済的・心理的な負担を減らすことです。
| ■ 支援総額 | 最大100万円 |
|---|---|
| ■ 審査方法 | 小論文を提出 ★審査通過率100% |
育児休業(女性・男性)、育児短時間勤務制度、小学校就学前までの所定外労働時間免除制度、男性社員の育児特別休暇制度、子の看病休暇制度、介護休業制度
男女を問わず育児参加を促進することは、社員の育児に参加したいという希望を実現し、モチベーションアップにもつながります。
また、会社にとっても育休を契機として業務の改革や働き方の見直しが進むと考えます。
小学校就学前の子と同居し、養育している場合は、会社に申し出ることで、勤務時間を7.5時間から6時間に短縮する事が出来ます。
(この間、給与は労働時間をもとに支払われます。)
育児短時間勤務の女性の紹介
2017年入社 総務経理グループ H.M
この制度で助かっていること

小学校就学前までの子を養育する労働者が請求した場合においては、所定外労働時間を超えた労働を免除し安心して子育ての時間を確保できるよう支援しています。
男性社員の育児への積極的参加を支援する目的で、満1歳に達するまでの期間において、有給休暇とは別に年間5日間の育児特別休暇制度を設け、父親の子育て支援を行っています。
法定健康診断、インフルエンザ予防接種補助、ストレスチェックの実施
健康経営優良法人2023(中小規模法人部門)
社内レクリエーション、軟式野球部、家族参観日、保養施設、社員懇親会の補助、オフタイム支援制度
スポ-ツ大会は、全国労働衛生週間の関連行事として、心とカラダの健康増進を目的に、労働組合と合同で開催しています。ソフトバレー、卓球、ボーリング、ウォーキング、エアロビクス等を行っています。


野球経験者を中心にチームを結成し、定期的に練習をおこない、各種大会にも参加しています。
・部員数 20人前後
・主な出場大会
北信越国民体育大会軟式野球競技福井県予選会
天皇賜杯全日本軟式野球大会予選
中部日本都市対抗軟式野球大会福井県予選会
会長旗争奪軟式野球大会
夏休みなどに、社員の家族を招待し、会社や工場・現場などを見学してもらい、家族の働く姿や環境を見てもらいます。

就業時間外や休日などのオフタイムを有効活用することを支援する制度です。
| ■ オフタイム支援制度 | 学費の50%、限度額50,000円を補助する。 |
|---|---|
| ■ 教育訓練給付制度 | 厚生労働省所管の雇用保険の制度で、構成労働大臣の指定する講座を受講し修了した場合、学費の20%を支給。 |