「地域特産物応援団事業(みかん収穫ボランティア)」に参加しました
(2015.12)
   
 12月5日(土)、福井県が取り組んでいる事業の一つである「地域特産応援団事業(みかん収穫ボランティア)」に社員6名が参加しました。

 この取り組みは、地域貢献の意識が高い企業と人手不足の問題を抱える農家とをマッチングさせ、農業の活性化を図ることを目的としています。
 当日は、11月末で観光客向けのみかん狩りが終了した敦賀市東浦地区にあるみかん園にて気に残ったみかんを、社員六名を含むボランティア約三十名が収穫作業を支援しました。
 参加者はボランティア精神のもと、一生懸命に作業を行い、主催者や農家の方から大変感謝されました。

 尚、翌日の産経新聞において、収穫作業の様子が記事として掲載されました。
 
この画面を閉じる